HOME > 家庭用生ゴミ処理機 使い方ガイド

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カッカ・ノンノンの設置からゴミ処理を始めるまでを解説いたします。
また、上手な使い方を実践すればバイオ材の交換もほとんどいりません。
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設置の仕方
カッカ・ノンノンの設置については以下のことを守ってください。
設置場所について
- 本体は屋外設置型です。室内に置く場合は、喚起が充分な場所に設置してください。
- 風通しのよい場所に設置してください。
- 屋根がついた軒下、ひさしの下など直接雨ざらしになりりくく、直射日光の当たりにくい場所に設置してください。
- ベランダに設置する方は、落下・転倒防止、また子供が足場にして柵を乗り越えないように壁側に設置してください。
ご使用前の準備

ご使用になる前に5つのステップを行ってください。
- 処理槽内に入っている付属品を取り出す
- 集じん袋、集じんカバーを取り付ける
- 初期用バイオ材を入れる
- 電源プラグを差し込む
- 生ゴミの投入は24時間後
投入できるモノ・できないモノ
投入できるもの
肉類、魚類、加熱処理された野菜、果物類、てんぷら・あげもの、ご飯、パン、お菓子類、お茶がら・コーヒーかす、スイカの皮、ペットのフン
分解に時間がかかるもの
新鮮な生の野菜、鳥の骨、繊維質が多いもの、カニ・エビの殻、メロンの皮、キャベツの芯とうもろこしの芯、卵の殻、ワックス加工された果物の皮
投入できないもの
貝殻類、牛や豚の大きな骨、多様の食用の脂身、竹串、ティッシュ・トイレットペーパー ティーパック・紙類、ゴム・ビニール類、タバコ、プラスチック類、金属類・瓶の栓・ガラス類石鹸・洗剤・漂白剤・芳香剤・化粧品などの化学薬品類、髪の毛・動物の毛、とうもろこし・ たけのこの硬い皮、香辛料・多量の塩分糖分を含んだもの、ガム、落ち葉・生け花、大量の水あめ・ハチミツ・ジャム、布・毛布などの繊維類、液体類、凍ったままの生ゴミ大きな種、全体にカビが生えてしまった食品、その他人間が食べられないもの全般
